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全日空海淘モールにて『 THREE 』 (株式会社ACRO)商品の販売開始

 株式会社ACD(本店:東京都江東区 代表取締役:園田康博 以下「ACD」)は、株式会社ACRO(本社:東京都品川区 代表取締役社長 御後章 以下「ACRO」)と提携し、訪日外国人向けのブランド認知向上と訪日中及び訪日後の購買促進の取り組みの一環として、ACDが運営する中国向け越境ECサービス(日本国内の基幹サーバーによるインバウンドECモール)『全日空海淘』において、化粧品ブランド「THREE」の販売を開始しました。

ACROが手掛けるブランド「THREE」は、日本発のメイド・イン・ジャパンで通用するグローバルブランドを作ることを意識し、スキンケアに関しては植物由来を主とした国産原料にこだわり、天然由来率が85%から100%で構成し、ナチュラルなスキンケアとモードなメイクアップというコンセプトで展開を図っています。
現在、「THREE」は、国内95店舗、タイ、台湾、マレーシア、シンガポール、インドネシア、香港、韓国の海外7か国・地域の49店舗で展開されており、感度の高い女性にとっての人気化粧品ブランドとなっています。

今回、ACROは、ACDの越境ECプラットフォーム「全日空海淘」を活用し、広く中国のユーザーへ高品質な「THREE」ブランドを告知及び販売を行い、中国のお客様へ訪日前‐訪日中‐訪日後というすべてのステージでのよりよいサービスの提供が可能となります。
以上の取り組みを皮切りに、「THREE」のブランディング施策、ANA国際線機内の媒体と連動した訪日中の販売促進施策、全日空海淘による訪日後のリピーター獲得施策など多角的な取り組みを実施し、中国を皮切りに更なる世界各国への展開を図って参ります。

【ACDの概要】
社 名  :株式会社ACD/ACD INC.(https://www.a-cd.co.jp
設立日  :2016年3月1日
所在地  :東京都江東区辰巳3‐9‐27 OCS東京スカイゲート7階
代表取締役:園田康博
事業内容 :越境ECサイトの運営、関連するシステムの企画・開発
      物流・システムに関するコンサルティング及びアウトソーシング受託

【お問合せ先】
株式会社ACD
営業統括部:古居宗道
TEL:03‐5657‐1505

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プロバレーボールチーム『VOREAS(ヴォレアス)北海道』のスポンサー契約締結のお知らせ

 9月6日に発生致しました北海道胆振東部地震により被害に遭われました皆さまに謹んでお見舞い申し上げます。

この度、株式会社ACD(本店:東京都江東区 代表取締役:園田康博、以下「ACD」という)は、プロリーグであるVリーグに所属しているプロバレーボールチーム『VOREAS(ヴォレアス)北海道(※1)』を保有している株式会社VOREAS(本社:北海道旭川市、代表取締役社長:池田憲士郎、以下「ヴォレアス」という)とスポンサー契約が正式に成立したことをご報告申し上げます(※2)。
現在、ヴォレアスは、北海道旭川市に本拠地を置くプロバレーボールチーム「ヴォレアス北海道」の運営並びに付随する事業を展開しており、北海道のバレーボールチームとして史上初となる日本バレーボールリーグ機構に加盟して活動を行っています。
この度の地震災害で大きな被害を受けた北海道の一日でも早い復旧復興を願い、ACDとヴォレアスとの取り組みが、多くの北海道民の皆さまへ勇気と感動を与え、復興への一助となるように尽力して参ります。
今回、ACDはヴォレアスとスポンサー契約(無償)を締結することにより、当該チームの試合用ユニフォームに『全日空海淘』ロゴマーク等を使用し、北海道を中心に活動している当該チームの諸活動を通じて周知広報を図り広告宣伝活動を行って参ります。
一方、ヴォレアスは、当該チームのスポンサーである北海道内のメーカー、サプライヤーへ商品の紹介、提供の依頼を行い、ACDが運営する『全日空海淘』モールへの参加取組み活動を展開します。これらの諸活動を通じて、北海道産の取り扱い商品における品質向上や取扱量の拡大を図って参ります。
中国のEC市場においては、日本ブランドやMade in Japan商品に対する人気、信頼性の高さがあり、消費者ニーズが強まっているところで、日本政府も訪日外国人旅行者数は2020年には4千万人という目標値とともに、北海道への旅行者数も目標値500万人としており、北海道は大変注目されている地域でもあります。
今後、ACDは、北海道など地域での取組みを強化し中国のみならず越境ECサービスの更なる充実を図り、世界各国への展開を図って参ります。

※1:ヴォレアス北海道は、一般社団法人日本バレーボールリーグ機構における「Vリーグ」Division3(男子)に所属しているプロバレーボールチームです。

※2:5月23日北海道旭川市にて、株式会社ACDと株式会社VOREAS合同の記者会見を開催し、スポンサー契約に関する取り組みを発表いたしました。

【ユニフォームイメージ画像】

VOREAS(ヴォレアス)北海道ユニフォーム

【お問合せ先】
株式会社ACD
営業担当:松本舜太
WeChat Pay担当:守本浩太
TEL:03‐5657‐1505

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全日空海淘で『AOKI』ビジネスアイテムの取り扱いを開始

 株式会社ACD(本店:東京都江東区 代表取締役:園田康博)は、株式会社AOKI(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:中村宏明)と出品契約を締結し、越境ECアプリ『全日空海淘』(ぜんにっくうはいたお)において、AOKIが取り扱っているワイシャツ・ネクタイ・レディースなどのビジネスアイテムを中心に販売することになりました。

 中国のEC市場においては、日本ブランドやMade in Japan商品の人気の高さ、信頼性の高さがあり、消費者ニーズが強まっているところです。
創業60周年を迎える(株)AOKIは、ファッション事業の企業成長の新たな挑戦として、『全日空海淘』への出品を決定していただき、中国のお客様に向けてAOKI品質と着心地の良さをお届けして参ります。

 AOKI商品の販売は9月27日よりスタートし、主にシャツやネクタイ、レディースカットソーなどビジネスウェアを展開して参ります。
今後、中国のみならず越境ECサービスの更なる充実を図り、世界各国へ展開を図って参ります。

【お問合せ先】
株式会社ACD
営業統括部 担当:松本舜太
TEL:03-5657-1505

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全日空海淘モールに 『 ツルハドラッグ in 全日空海淘 』 がオープン

株式会社ACD(本店:東京都江東区 代表取締役:園田康博 以下「ACD」)は、ドラッグストアとして日本国内最大の店舗数(2,003店舗:2018年8月15日現在)を誇る株式会社ツルハホールディングス(本社:北海道札幌市、代表取締役社長 堀川政司 以下「ツルハHD」)と提携し、訪日外国人向けのブランド認知向上と訪日中及び訪日後の購買促進の取り組みの一環として、ACDが運営する中国向け越境ECサービス(日本国内の基幹サーバーによるインバウンドECモール)『全日空海淘』内に『ツルハドラッグin 全日空海淘』をオープン致しました。

2020年には訪日外国人が4,000万人規模に拡大するともくされる中、この取り組みはツルハHDが保有する国内最大のドラッグストアマーケティングのノウハウと、ACDの越境ECプラットフォーム「全日空海淘」を融合させ、広く外国のお客様へ高品質な日本製品を告知及び販売を行うのみならず、全国2000軒を超えるツルハドラッグでの快適なお買い物体験を提供する狙いがございます。この提携により外国のお客様へ訪日前‐訪日中‐訪日後というすべてのステージでのよりよいサービスの提供が可能となります。

本取り組みの第1弾として、ACDが手掛ける中国向け越境ECサービス『全日空海淘』のiOS / Androidアプリ内にツルハドラッグの旗艦店コーナーを設置し、ツルハドラッグの店頭にて販売中の化粧品や、ツルハグループのプライベートブランド「M’s one・くらしリズム」などの日用品を販売致します。

また、訪日された外国(当初は中国人)のお客様へ全日空海淘内でツルハグループ運営の店舗名を告知し、日本国内でより安心・安全にお買い物ができる様広くご案内を致します。

以上の取り組みを皮切りにACDはツルハHDとの今後更なる連携強化を図り、日本に興味関心のある外国のお客様に対し現地SNSを活用した訪日前におけるドラッグ業界日本最大リテーラーとしてのツルハグループのブランディング施策、ANA国際線機内の媒体と連動した訪日中のツルハグループ店頭販売促進施策、全日空海淘による訪日後のリピーター獲得施策など多角的な取り組みを実施し、中国を皮切りに世界各国へ展開して参ります。

【ACDの概要】
社 名  :株式会社ACD/ACD INC.(https://www.a-cd.co.jp)
設立日  :2016年3月1日
所在地  :東京都江東区辰巳3‐9‐27 OCS東京スカイゲート7階

代表取締役:代表取締役 園田康博

事業内容 :越境ECサイトの運営、関連するシステムの企画・開発
物流・システムに関するコンサルティング及びアウトソーシング受託


【本件に関するお問合せ先】
株式会社ACD
営業統括部 担当:古居宗道
TEL:03‐5657‐1505

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株式会社ACDは、中国最大のSNSアプリ「WeChat(微信)」内の『全日空海淘WeChatミニプログラム(微信小程序)』を日系越境EC事業者として初めてリリースいたします

 株式会社ACD(本店:東京都江東区 代表取締役:園田康博、以下、ACDという)は、9月初旬より、テンセント社が運営する中国最大のアクティブユーザー9億人を超えるSNSアプリ「WeChat(微信)」(以下、WeChatという)内で提供される「WeChatミニプログラム(微信小程序)」(以下、ミニプログラムという。※ミニプログラム=App StoreやGoogle PlayなどのアプリマーケットプレイスでAppをダウンロードする必要なくWeChat上でアプリを起動できるサービス)に日系資本のEC事業者として初めて「全日空海淘モール Mini Program」をリリースいたします。これにより、当社が展開する既存のiOS / Androidアプリ「全日空海淘」に加え、中国人利用者にとって最も身近なSNSサービスの一つであるWeChatからダイレクトに商品の購入が可能となります。

 既存のiOS / Androidアプリにおいては、App StoreやGoogle Playなどのアプリマーケットプレイスから利用者自身がアプリをダウンロードし、インストールを行った上、アプリを起動させてから希望する商品を購入するアクションが必要でしたが、ミニプログラムの場合、WeChatユーザーであれば、プログラム起動にこのような面倒なアクションが一切必要なく、さらに広告媒体等からミニプログラム上の希望する商品に直接的にアクセス可能となる点も、会員数の拡大および売上げの増大に繋がる利点となります。

 また、今回リリースするミニプログラムは、前述の機能的な利便性に加え、ACDが本格的に実施する予定のWeChatと連動した各種プロモーション(WeChatモーメンツ広告等)との親和性も非常に高く、利用者のさらなる拡大が可能となります。
現在、WeChatユーザーのうち、WeChatミニプログラムのユーザー数は約4億人以上となっており、WeChatの月間アクティブユーザーも9億人を超えている状況を鑑みて、今後もミニプログラムにおけるユーザー数は、さらに増加することが期待されます。

 ACDは、2017年2月23日にテンセント社と戦略的提携を行っており、今回のミニプログラムのリリースを皮切りに、販売領域の拡大を本格的に開始いたします。当期年度中に香港、台湾、韓国など販売対象国を順次拡大し、世界的な展開を目指していく予定です。

≪お問合せ先≫
株式会社ACD 営業統括部
担当:古居宗道
E-Mail:furui@a-cd.co.jp
TEL:03-5657-1505 FAX:03-5657-1506

【ACDの概要】
社名 : 株式会社ACD/ACD INC.(http://www.a-cd.co.jp)
設立日 : 2016年3月1日
所在地 : 東京都江東区辰巳3‐9‐27 OCS東京スカイゲート7階
代表取締役 : 代表取締役 園田康博
事業内容 : 越境ECサイトプラットフォームの運営
国際物流システムに関するサービスプラットフォームの運営

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株式会社花印粧業研究所の取り扱い商品を「全日空海淘」で販売開始のお知らせ

 株式会社ACD(本店:東京都江東区、代表取締役:園田康博、以下「ACD」という)は、 株式会社花印粧業研究所(本社:中央区銀座、代表取締役社長:王奥廷、以下「花印」という)と出品契約を締結し、越境ECアプリ『全日空海淘』(ぜんにっくうはいたお)において、花印が販売しているクレンジングやフェイシャルマスク、洗顔クリームなどの化粧品を中心に取扱い開始となりました。
 花印が展開する商品は、肌に優しい天然成分を中心に配合し、肌本来の持つ力に着目した、安心のMade in Japan製品となっています。日本国内のバラエティーショップやドラッグストア、ECサイト、免税店などで展開していますが、近年、中国、香港、タイ、アメリカ、韓国などでも販売展開しており、人気の化粧品ブランドとなっています。とりわけ、中国ではネットショッピングサイトで「金粧賞」を受賞するなど若い層からの注目を集めているところ、今回、『全日空海淘』への出品を決定していただき、中国のお客様に向け、中国国内での店舗販売に加え、越境ECとしても販売をスタートすることになりました。

 花印商品の販売は8月1日よりスタートし、主に洗顔クリーム、クレンジングローションやフェイシャルマスクなど花印化粧品21SKUを展開しているところです。 今後、中国のみならず越境ECサービスの更なる充実を図り、世界各国へ展開して参ります。

【株式会社ACD 概要】
本店所在地:〒135-8527東京都江東区辰巳3‐9‐27 OCS東京スカイゲート7F
設立年月日:2016年3月1日
代表取締役:園田康博

【お問合せ先】
株式会社ACD
営業統括部 担当:守本浩太
03‐5657‐1505

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全日空海淘、ジョージオリバーの商品取り扱いを開始

 株式会社ACD(本店:東京都江東区、代表取締役:園田康博、以下「ACD」という)は、株式会社ジョージオリバー(本社:港区赤坂、代表取締役:波多野明男、以下「ジョージオリバー」という)と出品契約を締結し、越境ECアプリ『全日空海淘』(ぜんにっくうはいたお)において、ジョージオリバーが取り扱っている「新谷酵素」を配合したサプリメントやシャンプー、コンディショナーといったパーソナルケア製品を中心に8月下旬に販売開始となりました。
 ジョージオリバーは、現在George & Oliver Groupとして、東京・コペンハーゲン・香港・L.A.を拠点としながら世界中の国や地域の歴史・文化に触れることで、ユニークな商品やブランドの発掘、開発を行っており、美と健康を追及し、オーガニック、ナチュラルにこだわった商品は消費者のニーズにピッタリな商品展開を行っています。
 さらに、世界的に著名な胃腸内視鏡外科医の監修の下、新谷酵素サプリメントの開発・販売をはじめ、パーソナルケア製品・化粧品・食料品・生活雑貨などのインテリア用品にまで、事業を拡大しているところです。
 既に中国にて人気商品の「新谷酵素」を配合した、最高峰の酵素サプリメント「SUPER FOOD NUTRIENTSシリーズ」は、通常、百貨店のみで販売しているところですが、今回、中国向け越境ECとして本格的にACDが取り扱うことになり、また同時に欧米からの厳選商品も合わせて83SKU出品することになりました。
 今後、ACDは、越境ECサービスの更なる充実を図り、日本のサプライヤー様より質の高い商品を出品いただき世界各国へ展開して参ります。

【株式会社ACD 概要】
本店所在地:〒135-8527東京都江東区辰巳3‐9‐27 OCS東京スカイゲート7F
設立年月日:2016年3月1日
代表取締役:園田康博

【お問合せ先】
株式会社ACD
営業統括部 担当:守本浩太
03‐5657‐1505

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日テレ7通販サイト「これぞにっぽん」で販売している商品の取り扱いを開始

株式会社ACD(本店:東京都江東区 代表取締役:園田康博)は、株式会社日テレ7(本社:東京都港区、代表取締役社長:渡邉修三)と出品契約を締結し、 越境ECアプリ『全日空海淘』(ぜんにっくうはいたお)において、日テレ7通販サイト「これぞにっぽん」で販売している商品を取り扱うことになりました。

日テレ7の公式ECサイト「これぞにっぽん」は、
全国のテレビ局の地元で放送された商品や日テレ7制作の通販番組で紹介された商品など、全国各地のこだわりの逸品を集めたサイトです。
日本のいいものを日本国内のみならず世界に向けての発信を視野にスタートとしており、
今回、日テレ7として国外展開への取組みとして弊社の『全日空海淘』をご利用いただきました。

今後、日テレ7より売れ筋商品を中心に随時商品を追加していただき、
日本全国各地のより良い商品を、中国を皮切りに世界各国へ展開して参ります。

【日テレ7「これぞにっぽん」】
「これぞにっぽん」は日本テレビ系列ネットワーク各局の協力のもと、
全国各地の逸品を集めたECサイトです。
全国のテレビ局それぞれの地元で放送された商品や、
日テレ7制作の通販番組で紹介された商品など全国各地のこだわりの逸品を集め、
ECサイトにおいて、商品情報、写真に加えてテレビ放送時の動画も駆使して、
より楽しく、分かりやすく購入できるようになっています。

http://korezo.ntv7.jp

【お問合せ先】
株式会社ACD
営業担当:松本

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沖縄県における『全日空海淘』インバウンドマーケティングプロジェクトを開始

株式会社ACD(本店:東京都江東区 代表取締役:園田康博)は、『全日空海淘』インバウンド向けマーケティングプロジェクトを開始いたします。
本プロジェクトは、当社が展開する『全日空海淘』のプラットフォームを活用し、日本国内における訪日中国人観光客に対する集客支援や、決済ソリューションの導入支援を包括的におこなうものです。

今回、沖縄県より本プロジェクトを順次スタートし、訪日中国人観光客が多く利用する飲食店、リゾートホテル、観光施設、レンタカー店、バスなど、『全日空海淘』QRコードの設置およびWeChat Pay(注1)の導入を支援し、対象地域における集客および売上支援等、現地インバウンドマーケティングの更なる強化を行い地域の活性化を図っていくことを目指します。

本プロジェクトは、沖縄県那覇市を中心にして、飲食店、リゾートホテルなど宿泊施設、観光施設、レンタカーなどのレジ横、フロントカウンター等に『全日空海淘』QRコードや、専用のプロモーションカードを設置、インバウンド中国人向けに越境ECとの連携を行うことを目的として進んでいます。

現在、沖縄県内の約50企業が当プロジェクトへの参加を予定しており、現地代理店と連携して、既に150店舗以上に設置、プロモーションカードは10万枚以上配布を完了しております。
「ハイアットリージェンシー那覇沖縄」「オキナワマリオットリゾート&スパ」「ヒルトンホテルオキナワ」などのリゾートホテルの他、今後はインバウンド専用宿泊施設にも重点を置いて設置を拡大していきます。さらに美ら海水族館や東南植物楽園などの観光地、飲食店の他、タクシーの後部座席やレンタカーの助手席などに専用ステッカーを張り、更なる拡大を図って参ります。
また、中国における最もポピュラーな決済サービスであるWeChat Payも同時に設置を促進し、訪日中国人観光客への決済インフラの拡充を図っていく予定です。
以上

( 注1)WeChat Payは、中国最大のコミュニケーションアプリ『WeChat』において、銀行口座を登録したスマートフォンで安全で簡単な支払いが行うことができる決済サービスであり、利用者数は4億人。

【お問合せ先】
株式会社ACD
営業担当:松本
WechatPay担当:守本

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ブロックチェーンビジネス協議会について

一般社団法人ブロックチェーンビジネス協議会(2018年3月正式発足予定)に下記の通り、協議員に新任がございましたのでお知らせいたします。現在の主なメンバーは以下の通りとなっております。

【新任】 鈴木宗男(元国務大臣 新党大地代表)

(現任) 佐藤 貴夫
(現任) 市川 眞一
(現任) 保成 久男
(現任) 園田 康博
(現任) 村上 展章
(現任) 尾立 源幸
(現任) 阿部 興一郎


株式会社ACD 広報部

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事業拡大に伴う本店移転および経営体制の強化について

当社はEC事業の拡大に伴う業務効率の改善のため、平成30年2月27日に開催予定である当社臨時株主総会において、本店所在地を現在の東京都港区虎ノ門から東京都江東区辰巳(現東京本社)に移転する旨が承認され、同日に本店の移転が完了する見通しです。これにより分散する業務体制を集約し、さらなる業務の効率化をはかってまいります。

【本店の所在地】
(現在)東京都港区虎ノ門2-10-1
(移転後)東京都江東区辰巳3-9-27 OCS東京スカイゲート7F


また、代表取締役の常勤化と経営体制の強化を図るべく、平成30年2月27日に開催予定である当社臨時株主総会および同日開催予定の取締役会において、現任の代表取締役である佐藤貴夫が辞任し、当社執行役員広報部長を現任する園田康博が、代表取締役として新任される見通しとなっております。なお、本代表変更後、佐藤貴夫は執行役員コンプライアンス室長に就任予定です。今後、新たな経営体制の下で更なるコンプライアンス強化と事業の拡大に臨んでまいります。

ACD広報部

ニュース

インターネット上の情報サイトなどにおける弊社情報について

現在、インターネット上で、弊社がANA(全日空)の子会社であるという個人ブログなどの記事が見受けられます。弊社はANAホールディングス株式会社から出資を受けたJV(共同企業体)です。ANA(全日空)の子会社には該当致しません。本告知により改めてご確認いただけますようよろしくお願いいたします。

ACD広報部

リリース

株式会社ACDは2018年2月4日に独自仮想通貨の構築と2月15日からのICOの実施をプレスリリースいたしました。

ブロックチェーンを利用し、世界に向けたインバウンドEC展開の研究 ならびに当社が特許を保有する事前通関用商品登録システムの世界展開拡大や国際物流システム拡大などに、ICOにより調達した資金を活用いたします。

当社は、クリプトスクエア株式会社(東京都港区 代表取締役 阿部興一郎 以下「クリプトスクエア社」)との提携を行い、同社の仮想通貨発行ソリューションREVOLを使い独自の通貨トークン発行や販売を行います。
今後のスケジュールや内容、ホワイトペーパーなどに関してはクリプトスクエア社から提供する特設サイト内で随時情報の告知をしていきます。
また同時に当社ならびクリプトスクエア社ではブロックチェーンをビジネスに応用することを目的としたブロックチェーンビジネス協議会も発足させました。主なメンバーは以下の通りとなっております。

佐藤 貴夫(株式会社ACD代表取締役)
尾立 源幸(元財務大臣政務官・元参議院財政金融委員会委員長)
市川 眞一(クレディ・スイス証券チーフ・マーケット・ストラテジスト)
保成 久男(元大和證券株式会社常務取締役・現ジェイフロンティア株式会社 社外監査役)
園田 康博(元環境副大臣・内閣府副大臣)
村上 展章(友光・村上法律事務所 代表弁護士)
阿部 興一郎(クリプトスクエア株式会社代表取締役・元ゴールドマンサックス証券本社執行役員)

リリース

株式会社ACDは、12月14日(木)16:00~、越境ECモール『全日空海淘(中国向けiOS高機能版およびAndoroid高機能版同時リリース』に先立ちまして、プレス発表会を開催しプレスリリースを行いました。

日本初の“国内完結型”越境ECアプリ『全日空海淘』が本格始動。
~『EVANGELION STORE』など、国内有名ブランドの公式ストアを展開~

 株式会社ACD(本社:東京都港区虎ノ門、代表取締役社長:佐藤 貴夫、以下ACD)は、2017年12⽉15日に中国消費者向け越境EC『全日空海淘(ぜんにっくうはいたお)』のiOS / Androidアプリをリリースいたします。

 ACDは、ANAホ-ルディングスから出資を受け、2016年より新たな物流ソリューションによる中国消費者向けの越境EC事業を準備してまいりましたが、この度1年間に及ぶ試験運用を終え、12月15日より中国インターネットユーザーの9割が利用するスマートフォン(iOS / Android)向けアプリとして、正式サービスを開始いたします。
 それに伴い、国内企業20社とのシステム連携を完了した上で『EVANGELION STORE』、『BOTANIST』など、各種ブランドの公式ストア展開をスタートいたします。

 『全日空海淘』は、「日本国内に設置されたEC基幹サーバーに、インターネット上で国境を越えアクセスしてきた顧客に商品を販売する」純粋な“BtoC 越境EC”サービスです。
サプライヤー様は、ACDが特許を保有する海外向け商品事前登録型受発注システム「EKKYO.NET」(注1)により、日本国内から中国の税関・商検局への商品登録が可能となり、越境EC商流の全てが日本国内で完結いたします。
現在、取扱い商品は20,000以上のSKU(注2)を取り揃えており、今後もさらなるサプライヤー様とのシステム連携を進め、2018年度中には取扱い商品数30万SKUとなる見通しです。

 中国向け越境EC市場は、中国におけるインターネット人口の増加や、中国人所得額の増加を背景とし、今後さらなる成長が見込まれています。  一方で日本国内のサプライヤー様にとっては、中国国内の越境ECプラットフォームに出店する際の出店料やプロモーション費用などの高額コスト、文化の違いや言語・マーケティングへの対応の難しさなどが障壁となっています。
また、中国国内のECプラットフォームに商品のみを供給する際にも、中国現地の保税区に保管された在庫が格安で市場に流通される価格管理の問題、販促において商標や著作物が権利者の意図しない形で利用されてしまうブランド管理の問題など、様々な課題に対して対応できる仕組みが求められていました。  『全日空海淘』は、ACDが日本国内でEC運営を担い、中国消費者の自宅や勤務先までの輸送をANAグループの貨物物流部門が一貫して担うため、日本のサプライヤー様にとっては、より簡単かつスピーディーに中国向け販売チャネルを持つことが可能となります。  さらに『全日空海淘』は、日本国内にEC基幹サーバーや倉庫を保有する完全な日本直送モデルであるにも関わらず、中国税関総署の定める『越境EC減税』が適用されるため、中国の消費者にとっては、一般貿易(BtoB)で中国に流通する日本商品に比べ、よりコストパフォーマンスの高い商品を日本から直接、安心して購入することが可能となります。

 また『全日空海淘』は、購入時に中国居民身分証番号のアップロードを義務化し、中国税関に申告することで、サプライヤー様の意図しない海外向けBtoC/BtoB取引を排除し、メーカー・ブランドのレギュレーションを遵守したBtoC越境ECモデルを確立いたしました。
本モデルの確立により、
(1) 顔が見える海外顧客への適正な販売
(2) サプライヤーの認許しないBtoC・BtoB海外取引の排除
(3) 不当な著作権利用の排除、ブランド保護、価格保護
を実現することで、各メーカー・ベンダーの皆様にも、安心して海外顧客への販売が可能な新たな販路として大いに活用していただけるよう努めてまいります。

また、ACDは中国最大のSNSサービスWe Chat(微信)およびWe Chat Pay(微信支付)を運営するShenzhen Tencent Computer Systems Co.,Ltdと戦略的提携を行っており、2018年には日系EC企業として初めて、We Chat Miniアプリ版『全日空海淘』がリリースされる予定となっております。
さらには、この度のリリースを皮切りに2018年以降、韓国、タイ、ヨーロッパ、アメリカなど対象国を順次拡大し、世界的な展開を目指してまいります。

(注1)EKKYO.NET=越境ECで販売される商品を事前に登録し、スムーズな通関を補完するASPサービス。(特許取得済)
(注2)SKU=最小在庫管理単位のこと。

〈全日空海淘内公式ストアの概要〉
『全日空海淘』は、この度のオープンに合わせ以下のブランド公式ストアを開設いたします。

“EVANGELION STORE in 全日空海淘”
EVANGELION STORE(エヴァンゲリオン ストア)はエヴァンゲリオンのグッズを取り扱う公式インターネット通販サイト
日本の公式サイト(参考) http://www.evastore.jp/pc/

“BOTANIST in 全日空海淘”
ボタニカルライフスタイルブランド【BOTANIST】の公式サイトです。ボタニカルシャンプー、トリートメント、ボディーソープなどの紹介。
日本ブランドサイト(参考) http://botanistofficial.com/

<本件に関するお問い合わせについて>
株式会社ACD
広報 担当:園田 康博
TEL:03-5657-1505  MAIL:sonoda@a-cd.co.jp

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東京本社移転のお知らせ

平素は格別のお引立てに預かり厚く御礼申し上げます。 さてこの度2017年8月28日より下記へ東京本社を移転し業務を行うこととなりました。
これを機により一層の精進に努め皆様のご期待にお応えして参りたいと存じますので、今後とも倍旧のご支援・ご鞭撻を賜わりますようよろしくお願い申し上げます。

  <<新住所>>
〒135-8527
東京都江東区辰巳3-9-27 OCS東京スカイゲート7階
最寄駅: 東京メトロ有楽町線辰巳駅より徒歩約8分
  <<電話・FAX番号>>
Tel: 03-5657-1505 Fax: 03-5657-1506
※現在と変更ありません。

当社案内図はこちらからご確認下さい。

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「全日空海淘」ANA CARGO DIRECT 出品者様向けサイト開設のお知らせ

株式会社ACDは、この度、「全日空海淘」ANA CARGO DIRECTの出品者様向けサイトを開設いたしました。
これから中国向けの事業展開をお考えの出品者様へ、中国向け越境EC情報やモールの特徴、必要な資料など、様々な情報・資料を提供しています。
また、出品をお考えの皆様には、当サイト「出品お申込みフォーム」より出品申込を受け付けています。
お気軽にお問い合わせください。

URL:https://acdmall.a-cd.co.jp

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株式会社ACD、ANAホールディングス株式会社、Tencent騰訊(中国)、KEB HANA CARD(韓国)、による4社間MOU(Memorandum of Understanding)締結について

株式会社ACD(以下、「ACD」という。)は、2017年2月23日、同社の株主であるANAホールディングス株式会社(以下「ANA」という。)とともに、中国最大のSNSサービス※1We Chat(微信)および※2We Chat Pay(微信支付)を運営するShenzhen Tencent Computer Systems Co.,Ltd(以下、「テンセント」という。)と、韓国金融業界の最大手であるHANA Financial Group傘下のKEB Hana Card Co.,Ltd(以下、「Hana Card」という。)との4社間で戦略的パートナーシップにおけるMOUの締結を行いました。

これにより、ACD、ANA、テンセントおよびHana Cardの4社間の相互信頼の下、ACDが来月より開始するWEBトライアル版 直送型越境ECプラットフォーム『※3 ANA Cargo Direct Mall(以下、「ACDモール」という。)』とWe Chat・We Chat Payとの連携により、日本における相互の活性化を図り、ACDとANAグループの国際物流リソース(ANAグループ貨物部門)の協力体制の下、越境ECの新たな時代を切り拓いていくことで合意しました。

 今回の提携により、ACDはテンセントが運営する月間アクティブユーザー数約8億人の中国最大のSNSサービスWe Chat及びモバイル決済サービスWe Chat Payとの包括的な連携を行います。テンセントは中国在住および訪日中国人におけるWe ChatユーザーへACDモールのプロモーションおよび誘致を全面的に実施することで、同モール上におけるWe Chat Payの利用率を高め、ANAはBtoC国際物流の拡大を見込みます。またHANA Cardは、日本におけるWe Chat Payの決済システムの精算業務を請け負います。ACDは中国におけるACDモールの認知度向上および会員獲得、販売促進を見込みます。

今回のMOUは、日中韓を代表する企業がACDのECプラットフォームを全面的にサポートすることで、各社の相互利益に供することを目的としております。

ACDモールに参加している日本国内の企業、取り扱い商品の主要なメーカー数は、すでに300社を超える状況であり、今後、さらにメーカー数および取り扱い商品を増やしていく予定です。将来的には、ACDプライベートブランドの販売展開を視野に入れ、各国に日本の高品質な商品を直接、海外個人顧客へお届けすることを計画しております。

今後、ACDは越境ECビジネスにおいて、コンプライアンスを遵守した真のBtoC越境ECプラットフォームとして、日本や世界の良品を世界中へお届けできるよう努めて参ります。

※1「We Chat」=スマートフォンで、無料通話やチャットが楽しめるSNSアプリ。中国IT企業大手のテンセント社が提供するサービスで、中国語では「微信(ウェイシン)」。

※2「We Chat Pay」=SNSアプリWeChatに付帯する決済サービス。特長として、オンライン決済、アプリ内決済はもちろん、タクシー料金の支払、公共料金の支払、店舗におけるスキャン支払なども可能。

※3 「ANA Cargo Direct Mall」=海外向けBtoC越境ECプラットフォーム。まずは「中国向けWeb版トライアルオープン」として、2017年3月からスタートし、さらに同年中には「Web版+アプリ版グランドオープン」する予定。

≪お問合せ先≫

  • 株式会社ACD 営業統括部 広報担当
  • 担当:園田康博
  • E-Mail:sonoda@a-cd.co.jp
  • TEL:03-5646-7885 FAX:03-5646-7886

【ACDの概要】

社名 株式会社ACD/ACD INC.(http://www.a-cd.co.jp
設立日 2016年3月1日
所在地 東京都港区虎ノ門二丁目10番1号 虎ノ門ツインビルディング東棟17階
代表取締役 代表取締役 兼 CEO 佐藤貴夫
出資比率 株式会社ACDホールディングス:66.7%
ANAホールディングス株式会社:33.3%
事業内容 越境ECサイトの運営、関連するシステムの企画・開発
物流・システムに関するコンサルティング及びアウトソーシング受託
トピックス

中国向け越境ECにおける新たな物流サービス開始

  • ■中国の新通関申告制度(4月8日導入)に対応した物流システムを提供
  • ■中国向け越境ECの迅速な輸送において重要な事前通関用商品登録をシステム化
  • ■中国税関の指定業者であるANAグループの国際物流網を活用

 越境EC物流事業者である(株)ロケーションホールディングス傘下の株式会社ACD(本社:東京都港区、代表取締役社長 佐藤貴夫、以下ACD)は、ANAホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 片野坂真哉、以下ANAHD)よりの出資を受け、中国向け越境ECにおける物流ソリューション「新越境EC物流サービス」※1の提供を来月9月から開始します。

中国政府は、4月8日に新たな通関申告制度「輸入電商モデル(EC通関)」を導入し、関税の適正納付に向けた規制強化を進めています。新たに展開する「新越境EC物流サービス」は、既に世界109ヶ国で販売実績を誇る越境ECプラットフォーム“マルチリンガルカート”を運営する弊社ACDがこれまで培ってきたノウハウを活用して、OCS中国と連携の下、新通関申告制度に対応した事前通関用商品登録システム『EKKYO.NET』※2と、ANAグループが展開する安全且つ確実な高速一貫輸送を組み合わせた日本で初めて提供される中国向け総合越境ECソリューション(サービスモデル)となります。

 これまで中国向けEC貨物の輸送・通関においては、現地制度への対応不足等により消費者への遅配・未達といった事例も散見されましたが、今般新たにスタートする「新越境EC物流サービス」は、EC貨物の新通関申告制度への対応、高速一貫輸送という2つの強みにより、中国向け越境EC市場および日本のEC事業者の双方の健全な成長に寄与できるものと考えます。
 今後、今般の「新越境EC物流サービス」の展開とともに、弊社の既存顧客や国内大手家電量販店など越境EC事業者に対する「新越境EC物流サービス」の提案・物流面でのサポートに加え、越境ECモールの運営等も検討していきます

≪お問合せ先≫

  • 株式会社ACD 営業統括部
  • 担当:古居宗道
  • E-Mail:furui@a-cd.co.jp
  • TEL:03-5646-7885 FAX:03-5646-7886

※1『新越境EC物流サービス』とは

ANAグループがACDと提携して提供する、中国の新しいEC通関制度に対応した事前通関型越境EC物流サービスの名称。ACDの提供する事前通関用商品登録システム「EKKYO.NET」を通じて登録されたデータをANAグループの中国現地法人である欧西愛司物流(上海)有限公司(OCS China)を通じて事前に登録することで、ANAグループの一貫輸送で中国の消費者まで確実に商品を届けることが可能な新しいサービスのこと。

※2『EKKYO.NET』とは

2016年4月より中国で導入された新たな新税制度に対応し、通関用に商品を事前登録することで日本から中国向けのBtoC直送物流を、より早く、そして確実にお届けする新サービス。次世代型通関登録システムのデファクトスタンダードを目指したもの。

【ACDの概要】

社名 株式会社ACD/ACD INC.(http://www.a-cd.co.jp
設立日 2016年3月1日
所在地 東京都港区虎ノ門二丁目10番1号 虎ノ門ツインビルディング東棟17階
代表取締役 代表取締役 兼 CEO 佐藤貴夫
出資比率 株式会社ロケーションズホールディングス:66.7%
ANAホールディングス株式会社:33.3%
事業内容 越境ECサイトの運営、関連するシステムの企画・開発
物流・システムに関するコンサルティング及びアウトソーシング受託
トピックス

越境EC”まるごと”フェスティバル2016 in 東京にご来場いただきありがとうございました

ACDは、7月25日(月)にベルサール新宿グランドにて行われた「越境EC”まるごと”フェスティバル2016 in 東京」に出展いたしました。 また、プレゼンテーションルームでは、中国新越境EC税制に対応したECサイト構築についてのセミナーを行わせていただきました。 ご多忙中にも関わらず弊社ブース並びにセミナーへ足をお運び頂き、まことにありがとうございました。

越境EC”まるごと”フェスティバル2016 in 東京
日時:2016年7月25日(月)
会場:ベルサール新宿グランド コンファレンスセンター

リリース

越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」の営業譲渡完了のお知らせ

株式会社ACD(東京都港区虎ノ門、代表取締役:佐藤貴夫)とWIPジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役:福 良雄) は、本日付をもって、株式会社ACDに対するWIPジャパン株式会社が運営する越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」の営業譲渡を完了した。

会社名 株式会社ACD
本社 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-1
虎ノ門ツインビルディング東棟17階
電話番号 03-5646-7885(マルチリンガルカート担当部署直通。4月4日より)
FAX 03-5646-7886(マルチリンガルカート担当部署直通。4月4日より)
E-mail support@multilingualcart.com (事業移管による変更はございません)

※本件に関するご不明点は、マルチリンガルカートサポートセンターまで

【マルチリンガルカートサポートセンター】
営業時間:平日10:00~18:00、土日・祝日休業
メール:support@multilingualcart.com フリーダイヤル:0120-961-145

リリース

株式会社ACDとワールドインテリジェンスパートナーズジャパン株式会社
(WIPジャパン株式会社)は翻訳及び国際マーケティングリサーチにおける戦略的パートナーシップ契約を締結

株式会社ACD(東京都港区虎ノ門、代表取締役:佐藤貴夫)とWIPジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役:福 良雄) は、本日、対中国向けBtoC国際宅配サービス事業における翻訳業務にて戦略的パートナーシップ契約を締結しました。この契約により、株式会社ACDの対中国向けBtoC国際宅配サービス事業にて使用する事前通関用商品登録システムと、WIPジャパン株式会社のクラウド翻訳サービス「訳す YAQS」とをAPI連携させ、両社の高い技術力と専門性が有機的に結合し、新たなビジネスモデルを創出することはもとより、業務効率面での高いシナジー効果が期待されます。
また、株式会社ACDは対中国向け越境ECにおける国際配送・物流業務以外にも全世界向け越境EC事業を強化推進していく方針であり、WIPジャパン株式会社の世界210か国2131万人向けネットリサーチ及び世界89か国414都市の現地スタッフネットワークにより、国民性、現地文化、言語を踏まえた調査設計と分析力による国際マーケティングリサーチ分野でも提携する予定です。

リリース

株式会社ACDとワールドインテリジェンスパートナーズジャパン株式会社(WIPジャパン株式会社)は、越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」の営業譲渡契約を締結。

株式会社ACD(東京都港区虎ノ門、代表取締役:佐藤貴夫)とWIPジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役:福 良雄) は、本日、WIPジャパン株式会社が運営する越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」を、株式会社ACDに本年4月1日付で営業譲渡することを決定し、事業譲渡契約を締結した。
この契約により、株式会社ACDの全世界向けBtoC国際宅配サービスと越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」を直接連携させることで、「マルチリンガルカート」事業の安定性や機能性の向上を実現させ、次のフェイズの成長を目指すことで両社が合意した。同時に株式会社ACDの手がける事前通関用商品登録システムとの連携、WIPジャパン株式会社のクラウド翻訳サービス「訳す YAQS」も継続して連携させることで、両社の高い技術力と専門性が有機的に結合し、新たなビジネスモデルを創出することはもとより、競合他社との差別化並びに高いシナジー効果が期待されます。
また、株式会社ACDは、同グループ内並びに提携している越境EC物流会社、インバウンド・国際プロモーション会社、マルチカレンシー決済会社とも連携し、越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」へ各クライアントを誘致していく予定。

■ 事業譲渡日 2016年4月1日
■ 事業譲渡先

会社名 株式会社ACD
本社 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-1
虎ノ門ツインビルディング東棟17階
電話番号 03-5646-7885(マルチリンガルカート担当部署直通。4月4日より)
FAX 03-5646-7886(マルチリンガルカート担当部署直通。4月4日より)
E-mail support@multilingualcart.com (事業移管による変更はございません)

本件に関するご不明点は、マルチリンガルカートサポートセンターまで

【マルチリンガルカートサポートセンター】
営業時間:平日10:00~18:00、土日・祝日休業
メール:support@multilingualcart.com フリーダイヤル:0120-961-145

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