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株式会社ACDは、12月14日(木)16:00~、越境ECモール『全日空海淘(中国向けiOS高機能版およびAndoroid高機能版同時リリース』に先立ちまして、プレス発表会を開催しプレスリリースを行いました。

日本初の“国内完結型”越境ECアプリ『全日空海淘』が本格始動。
~『EVANGELION STORE』など、国内有名ブランドの公式ストアを展開~

 株式会社ACD(本社:東京都港区虎ノ門、代表取締役社長:佐藤 貴夫、以下ACD)は、2017年12⽉15日に中国消費者向け越境EC『全日空海淘(ぜんにっくうはいたお)』のiOS / Androidアプリをリリースいたします。

 ACDは、ANAホ-ルディングスから出資を受け、2016年より新たな物流ソリューションによる中国消費者向けの越境EC事業を準備してまいりましたが、この度1年間に及ぶ試験運用を終え、12月15日より中国インターネットユーザーの9割が利用するスマートフォン(iOS / Android)向けアプリとして、正式サービスを開始いたします。
 それに伴い、国内企業20社とのシステム連携を完了した上で『EVANGELION STORE』、『BOTANIST』など、各種ブランドの公式ストア展開をスタートいたします。

 『全日空海淘』は、「日本国内に設置されたEC基幹サーバーに、インターネット上で国境を越えアクセスしてきた顧客に商品を販売する」純粋な“BtoC 越境EC”サービスです。
サプライヤー様は、ACDが特許を保有する海外向け商品事前登録型受発注システム「EKKYO.NET」(注1)により、日本国内から中国の税関・商検局への商品登録が可能となり、越境EC商流の全てが日本国内で完結いたします。
現在、取扱い商品は20,000以上のSKU(注2)を取り揃えており、今後もさらなるサプライヤー様とのシステム連携を進め、2018年度中には取扱い商品数30万SKUとなる見通しです。

 中国向け越境EC市場は、中国におけるインターネット人口の増加や、中国人所得額の増加を背景とし、今後さらなる成長が見込まれています。  一方で日本国内のサプライヤー様にとっては、中国国内の越境ECプラットフォームに出店する際の出店料やプロモーション費用などの高額コスト、文化の違いや言語・マーケティングへの対応の難しさなどが障壁となっています。
また、中国国内のECプラットフォームに商品のみを供給する際にも、中国現地の保税区に保管された在庫が格安で市場に流通される価格管理の問題、販促において商標や著作物が権利者の意図しない形で利用されてしまうブランド管理の問題など、様々な課題に対して対応できる仕組みが求められていました。  『全日空海淘』は、ACDが日本国内でEC運営を担い、中国消費者の自宅や勤務先までの輸送をANAグループの貨物物流部門が一貫して担うため、日本のサプライヤー様にとっては、より簡単かつスピーディーに中国向け販売チャネルを持つことが可能となります。  さらに『全日空海淘』は、日本国内にEC基幹サーバーや倉庫を保有する完全な日本直送モデルであるにも関わらず、中国税関総署の定める『越境EC減税』が適用されるため、中国の消費者にとっては、一般貿易(BtoB)で中国に流通する日本商品に比べ、よりコストパフォーマンスの高い商品を日本から直接、安心して購入することが可能となります。

 また『全日空海淘』は、購入時に中国居民身分証番号のアップロードを義務化し、中国税関に申告することで、サプライヤー様の意図しない海外向けBtoC/BtoB取引を排除し、メーカー・ブランドのレギュレーションを遵守したBtoC越境ECモデルを確立いたしました。
本モデルの確立により、
(1) 顔が見える海外顧客への適正な販売
(2) サプライヤーの認許しないBtoC・BtoB海外取引の排除
(3) 不当な著作権利用の排除、ブランド保護、価格保護
を実現することで、各メーカー・ベンダーの皆様にも、安心して海外顧客への販売が可能な新たな販路として大いに活用していただけるよう努めてまいります。

また、ACDは中国最大のSNSサービスWe Chat(微信)およびWe Chat Pay(微信支付)を運営するShenzhen Tencent Computer Systems Co.,Ltdと戦略的提携を行っており、2018年には日系EC企業として初めて、We Chat Miniアプリ版『全日空海淘』がリリースされる予定となっております。
さらには、この度のリリースを皮切りに2018年以降、韓国、タイ、ヨーロッパ、アメリカなど対象国を順次拡大し、世界的な展開を目指してまいります。

(注1)EKKYO.NET=越境ECで販売される商品を事前に登録し、スムーズな通関を補完するASPサービス。(特許取得済)
(注2)SKU=最小在庫管理単位のこと。

〈全日空海淘内公式ストアの概要〉
『全日空海淘』は、この度のオープンに合わせ以下のブランド公式ストアを開設いたします。

“EVANGELION STORE in 全日空海淘”
EVANGELION STORE(エヴァンゲリオン ストア)はエヴァンゲリオンのグッズを取り扱う公式インターネット通販サイト
日本の公式サイト(参考) http://www.evastore.jp/pc/

“BOTANIST in 全日空海淘”
ボタニカルライフスタイルブランド【BOTANIST】の公式サイトです。ボタニカルシャンプー、トリートメント、ボディーソープなどの紹介。
日本ブランドサイト(参考) http://botanistofficial.com/

<本件に関するお問い合わせについて>
株式会社ACD
広報 担当:園田 康博
TEL:03-5657-1505  MAIL:sonoda@a-cd.co.jp

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東京本社移転のお知らせ

平素は格別のお引立てに預かり厚く御礼申し上げます。 さてこの度2017年8月28日より下記へ東京本社を移転し業務を行うこととなりました。
これを機により一層の精進に努め皆様のご期待にお応えして参りたいと存じますので、今後とも倍旧のご支援・ご鞭撻を賜わりますようよろしくお願い申し上げます。

  <<新住所>>
〒135-8527
東京都江東区辰巳3-9-27 OCS東京スカイゲート7階
最寄駅: 東京メトロ有楽町線辰巳駅より徒歩約8分
  <<電話・FAX番号>>
Tel: 03-5657-1505 Fax: 03-5657-1506
※現在と変更ありません。

当社案内図はこちらからご確認下さい。

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「全日空海淘」ANA CARGO DIRECT 出品者様向けサイト開設のお知らせ

株式会社ACDは、この度、「全日空海淘」ANA CARGO DIRECTの出品者様向けサイトを開設いたしました。
これから中国向けの事業展開をお考えの出品者様へ、中国向け越境EC情報やモールの特徴、必要な資料など、様々な情報・資料を提供しています。
また、出品をお考えの皆様には、当サイト「出品お申込みフォーム」より出品申込を受け付けています。
お気軽にお問い合わせください。

URL:https://acdmall.a-cd.co.jp

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株式会社ACD、ANAホールディングス株式会社、Tencent騰訊(中国)、KEB HANA CARD(韓国)、による4社間MOU(Memorandum of Understanding)締結について

株式会社ACD(以下、「ACD」という。)は、2017年2月23日、同社の株主であるANAホールディングス株式会社(以下「ANA」という。)とともに、中国最大のSNSサービス※1We Chat(微信)および※2We Chat Pay(微信支付)を運営するShenzhen Tencent Computer Systems Co.,Ltd(以下、「テンセント」という。)と、韓国金融業界の最大手であるHANA Financial Group傘下のKEB Hana Card Co.,Ltd(以下、「Hana Card」という。)との4社間で戦略的パートナーシップにおけるMOUの締結を行いました。

これにより、ACD、ANA、テンセントおよびHana Cardの4社間の相互信頼の下、ACDが来月より開始するWEBトライアル版 直送型越境ECプラットフォーム『※3 ANA Cargo Direct Mall(以下、「ACDモール」という。)』とWe Chat・We Chat Payとの連携により、日本における相互の活性化を図り、ACDとANAグループの国際物流リソース(ANAグループ貨物部門)の協力体制の下、越境ECの新たな時代を切り拓いていくことで合意しました。

 今回の提携により、ACDはテンセントが運営する月間アクティブユーザー数約8億人の中国最大のSNSサービスWe Chat及びモバイル決済サービスWe Chat Payとの包括的な連携を行います。テンセントは中国在住および訪日中国人におけるWe ChatユーザーへACDモールのプロモーションおよび誘致を全面的に実施することで、同モール上におけるWe Chat Payの利用率を高め、ANAはBtoC国際物流の拡大を見込みます。またHANA Cardは、日本におけるWe Chat Payの決済システムの精算業務を請け負います。ACDは中国におけるACDモールの認知度向上および会員獲得、販売促進を見込みます。

今回のMOUは、日中韓を代表する企業がACDのECプラットフォームを全面的にサポートすることで、各社の相互利益に供することを目的としております。

ACDモールに参加している日本国内の企業、取り扱い商品の主要なメーカー数は、すでに300社を超える状況であり、今後、さらにメーカー数および取り扱い商品を増やしていく予定です。将来的には、ACDプライベートブランドの販売展開を視野に入れ、各国に日本の高品質な商品を直接、海外個人顧客へお届けすることを計画しております。

今後、ACDは越境ECビジネスにおいて、コンプライアンスを遵守した真のBtoC越境ECプラットフォームとして、日本や世界の良品を世界中へお届けできるよう努めて参ります。

※1「We Chat」=スマートフォンで、無料通話やチャットが楽しめるSNSアプリ。中国IT企業大手のテンセント社が提供するサービスで、中国語では「微信(ウェイシン)」。

※2「We Chat Pay」=SNSアプリWeChatに付帯する決済サービス。特長として、オンライン決済、アプリ内決済はもちろん、タクシー料金の支払、公共料金の支払、店舗におけるスキャン支払なども可能。

※3 「ANA Cargo Direct Mall」=海外向けBtoC越境ECプラットフォーム。まずは「中国向けWeb版トライアルオープン」として、2017年3月からスタートし、さらに同年中には「Web版+アプリ版グランドオープン」する予定。

≪お問合せ先≫

  • 株式会社ACD 営業統括部 広報担当
  • 担当:園田康博
  • E-Mail:sonoda@a-cd.co.jp
  • TEL:03-5646-7885 FAX:03-5646-7886

【ACDの概要】

社名 株式会社ACD/ACD INC.(http://www.a-cd.co.jp
設立日 2016年3月1日
所在地 東京都港区虎ノ門二丁目10番1号 虎ノ門ツインビルディング東棟17階
代表取締役 代表取締役 兼 CEO 佐藤貴夫
出資比率 株式会社ACDホールディングス:66.7%
ANAホールディングス株式会社:33.3%
事業内容 越境ECサイトの運営、関連するシステムの企画・開発
物流・システムに関するコンサルティング及びアウトソーシング受託
トピックス

中国向け越境ECにおける新たな物流サービス開始

  • ■中国の新通関申告制度(4月8日導入)に対応した物流システムを提供
  • ■中国向け越境ECの迅速な輸送において重要な事前通関用商品登録をシステム化
  • ■中国税関の指定業者であるANAグループの国際物流網を活用

 越境EC物流事業者である(株)ロケーションホールディングス傘下の株式会社ACD(本社:東京都港区、代表取締役社長 佐藤貴夫、以下ACD)は、ANAホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 片野坂真哉、以下ANAHD)よりの出資を受け、中国向け越境ECにおける物流ソリューション「新越境EC物流サービス」※1の提供を来月9月から開始します。

中国政府は、4月8日に新たな通関申告制度「輸入電商モデル(EC通関)」を導入し、関税の適正納付に向けた規制強化を進めています。新たに展開する「新越境EC物流サービス」は、既に世界109ヶ国で販売実績を誇る越境ECプラットフォーム“マルチリンガルカート”を運営する弊社ACDがこれまで培ってきたノウハウを活用して、OCS中国と連携の下、新通関申告制度に対応した事前通関用商品登録システム『EKKYO.NET』※2と、ANAグループが展開する安全且つ確実な高速一貫輸送を組み合わせた日本で初めて提供される中国向け総合越境ECソリューション(サービスモデル)となります。

 これまで中国向けEC貨物の輸送・通関においては、現地制度への対応不足等により消費者への遅配・未達といった事例も散見されましたが、今般新たにスタートする「新越境EC物流サービス」は、EC貨物の新通関申告制度への対応、高速一貫輸送という2つの強みにより、中国向け越境EC市場および日本のEC事業者の双方の健全な成長に寄与できるものと考えます。
 今後、今般の「新越境EC物流サービス」の展開とともに、弊社の既存顧客や国内大手家電量販店など越境EC事業者に対する「新越境EC物流サービス」の提案・物流面でのサポートに加え、越境ECモールの運営等も検討していきます

≪お問合せ先≫

  • 株式会社ACD 営業統括部
  • 担当:古居宗道
  • E-Mail:furui@a-cd.co.jp
  • TEL:03-5646-7885 FAX:03-5646-7886

※1『新越境EC物流サービス』とは

ANAグループがACDと提携して提供する、中国の新しいEC通関制度に対応した事前通関型越境EC物流サービスの名称。ACDの提供する事前通関用商品登録システム「EKKYO.NET」を通じて登録されたデータをANAグループの中国現地法人である欧西愛司物流(上海)有限公司(OCS China)を通じて事前に登録することで、ANAグループの一貫輸送で中国の消費者まで確実に商品を届けることが可能な新しいサービスのこと。

※2『EKKYO.NET』とは

2016年4月より中国で導入された新たな新税制度に対応し、通関用に商品を事前登録することで日本から中国向けのBtoC直送物流を、より早く、そして確実にお届けする新サービス。次世代型通関登録システムのデファクトスタンダードを目指したもの。

【ACDの概要】

社名 株式会社ACD/ACD INC.(http://www.a-cd.co.jp
設立日 2016年3月1日
所在地 東京都港区虎ノ門二丁目10番1号 虎ノ門ツインビルディング東棟17階
代表取締役 代表取締役 兼 CEO 佐藤貴夫
出資比率 株式会社ロケーションズホールディングス:66.7%
ANAホールディングス株式会社:33.3%
事業内容 越境ECサイトの運営、関連するシステムの企画・開発
物流・システムに関するコンサルティング及びアウトソーシング受託
トピックス

越境EC”まるごと”フェスティバル2016 in 東京にご来場いただきありがとうございました

ACDは、7月25日(月)にベルサール新宿グランドにて行われた「越境EC”まるごと”フェスティバル2016 in 東京」に出展いたしました。 また、プレゼンテーションルームでは、中国新越境EC税制に対応したECサイト構築についてのセミナーを行わせていただきました。 ご多忙中にも関わらず弊社ブース並びにセミナーへ足をお運び頂き、まことにありがとうございました。

越境EC”まるごと”フェスティバル2016 in 東京
日時:2016年7月25日(月)
会場:ベルサール新宿グランド コンファレンスセンター

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越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」の営業譲渡完了のお知らせ

株式会社ACD(東京都港区虎ノ門、代表取締役:佐藤貴夫)とWIPジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役:福 良雄) は、本日付をもって、株式会社ACDに対するWIPジャパン株式会社が運営する越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」の営業譲渡を完了した。

会社名 株式会社ACD
本社 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-1
虎ノ門ツインビルディング東棟17階
電話番号 03-5646-7885(マルチリンガルカート担当部署直通。4月4日より)
FAX 03-5646-7886(マルチリンガルカート担当部署直通。4月4日より)
E-mail support@multilingualcart.com (事業移管による変更はございません)

※本件に関するご不明点は、マルチリンガルカートサポートセンターまで

【マルチリンガルカートサポートセンター】
営業時間:平日10:00~18:00、土日・祝日休業
メール:support@multilingualcart.com フリーダイヤル:0120-961-145

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株式会社ACDとワールドインテリジェンスパートナーズジャパン株式会社
(WIPジャパン株式会社)は翻訳及び国際マーケティングリサーチにおける戦略的パートナーシップ契約を締結

株式会社ACD(東京都港区虎ノ門、代表取締役:佐藤貴夫)とWIPジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役:福 良雄) は、本日、対中国向けBtoC国際宅配サービス事業における翻訳業務にて戦略的パートナーシップ契約を締結しました。この契約により、株式会社ACDの対中国向けBtoC国際宅配サービス事業にて使用する事前通関用商品登録システムと、WIPジャパン株式会社のクラウド翻訳サービス「訳す YAQS」とをAPI連携させ、両社の高い技術力と専門性が有機的に結合し、新たなビジネスモデルを創出することはもとより、業務効率面での高いシナジー効果が期待されます。
また、株式会社ACDは対中国向け越境ECにおける国際配送・物流業務以外にも全世界向け越境EC事業を強化推進していく方針であり、WIPジャパン株式会社の世界210か国2131万人向けネットリサーチ及び世界89か国414都市の現地スタッフネットワークにより、国民性、現地文化、言語を踏まえた調査設計と分析力による国際マーケティングリサーチ分野でも提携する予定です。

リリース

株式会社ACDとワールドインテリジェンスパートナーズジャパン株式会社(WIPジャパン株式会社)は、越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」の営業譲渡契約を締結。

株式会社ACD(東京都港区虎ノ門、代表取締役:佐藤貴夫)とWIPジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役:福 良雄) は、本日、WIPジャパン株式会社が運営する越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」を、株式会社ACDに本年4月1日付で営業譲渡することを決定し、事業譲渡契約を締結した。
この契約により、株式会社ACDの全世界向けBtoC国際宅配サービスと越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」を直接連携させることで、「マルチリンガルカート」事業の安定性や機能性の向上を実現させ、次のフェイズの成長を目指すことで両社が合意した。同時に株式会社ACDの手がける事前通関用商品登録システムとの連携、WIPジャパン株式会社のクラウド翻訳サービス「訳す YAQS」も継続して連携させることで、両社の高い技術力と専門性が有機的に結合し、新たなビジネスモデルを創出することはもとより、競合他社との差別化並びに高いシナジー効果が期待されます。
また、株式会社ACDは、同グループ内並びに提携している越境EC物流会社、インバウンド・国際プロモーション会社、マルチカレンシー決済会社とも連携し、越境ECプラットフォーム「マルチリンガルカート」へ各クライアントを誘致していく予定。

■ 事業譲渡日 2016年4月1日
■ 事業譲渡先

会社名 株式会社ACD
本社 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-1
虎ノ門ツインビルディング東棟17階
電話番号 03-5646-7885(マルチリンガルカート担当部署直通。4月4日より)
FAX 03-5646-7886(マルチリンガルカート担当部署直通。4月4日より)
E-mail support@multilingualcart.com (事業移管による変更はございません)

本件に関するご不明点は、マルチリンガルカートサポートセンターまで

【マルチリンガルカートサポートセンター】
営業時間:平日10:00~18:00、土日・祝日休業
メール:support@multilingualcart.com フリーダイヤル:0120-961-145

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